実現できること

03

採用コストを
大幅に削減

夜間や土日に行われている採用面接。
採用業務において最もコストがかかっているのが面接に係る人件費ではないかと思います。
働き方改革の第一歩として採用業務の適正化を進めませんか?

部門を超えた調整業務を
大幅に削減し、
組織間の意思疎通が向上

応募者の管理画面を見れば、配属予定部署に対する適性度、
企業担当者が設定したグループとのマッチングが表示され、
一目で状況が把握できます。
また、VOD面接機能を利用することで、一次面接の代替が可能となり、
自社が欲しい人材の獲得率の向上と共に、
大幅な面接回数の削減が可能となります。

機能を見る

応募者情報と適性検査レポート、
VOD面接の結果が紐付いており
部門間での情報共有化がスマートに

VOD面接機能を利用することにより、応募者ごとに回答動画が記録されています。
人事部門、配属部門など複数の関係者で情報共有し選考が実施できます。
また、応募者の情報は6ヶ月間は情報が蓄積されており、時間が経過した後でも振り返りを行うことが可能です。
次年度の採用計画、内定者分析など様々な状況下で活用いただけます。

ストレスチェック、
採用検査、
外部ツールなど
様々なシステムとの連携で
コアなデータベースの
構築が可能

各システム間はAPI利用が可能で、他社システムや関連システムとシームレスに連携をすることができます。
働き方改革における様々なシーンで活用できる拡張性を保有しています。
また、密接に連携することで二重入力、システム間の行き来などの手間も最小限にすることが可能です。