実現できること

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採用プロセスの
高速化

これまで会えなかった遠方在住者へのアプローチ、VOD面接や適性検査を使って精度の高い選考を行うことで、優秀な応募者の発見につながり、採用機会が大きく広がります。

配属部門、募集職種単位で
傾向を可視化。高い精度でミスマッチを防止

機械学習を利用しモデル化した独自プログラムにより、募集職種や配属部門と応募者とのミスマッチを高い精度で判定することが可能となりました。
また、企業固有の集団分析結果と比較するため、求職者が対策をすることは不可能です。そのため、他の適性検査にはない高い精度でマッチングが可能です。
検査レポートは見やすさを重視した、デザイン性の高い報告書になっております。

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求職者の居住場所を問わない選考フローの実現

これまで遠方に居住している優秀な求職者を採用することは困難でした。
時間調整とコスト負担が大きいため応募率が低い状況が続いております。
特に昨今の超売り手市場ではより一層、アプローチの難しさが続いています。
この状況を打開するのが弊社のRemotreQ機能です。
RemotreQ機能を活用することで、求職者は企業が依頼した設問の回答を動画撮影するだけで済みます。
企業側も求職者の表情、考え方、人となりの大部分を把握することができます。
その情報を社内関係者で共有し、判断することで大幅な選考スピードの高速化が実現します。

求人媒体からの応募者
情報が取り込み可能。
応募者管理、振り返り
分析にも利用可能

様々な求人媒体からの応募者データをCSV形式で取り込み可能です。応募者を一元管理できることで、関係者間の情報共有が可能となります。
また、応募者の適性検査結果、内定者の回答動画は無料でダウンロード可能です。そのため、振り返り分析にご活用いただくことで次年度の採用計画にご活用いただけます。
また、内定者情報はPCA人事管理DXとAPI連携予定(2018年夏頃)です。
なお、内定者動画については個人情報保護の観点よりダウンロードされた時点でサーバから自動消去されます。

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応募書類+適性検査+
RemotreQで選考判断の
高速化を実現

「選考判断が遅れたために入社を断られた」
「優秀な遠方居住者へアプローチができていない」
という企業は多いのではないかと思います。
ALART DXを活用することで
選考フローに劇的な変革をもたらすことが可能となります。

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社内関係者の
情報共有ミスを防ぎ、
円滑な選考を実現

「前任の担当が退職してしまい、判断基準がわからない」
「面接官同士の情報共有があまりできておらず、応募者の印象が悪くなった」
このような情報伝達トラブルを未然に防ぎ、円滑に採用業務を遂行できます。

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